正しく自分を理解できている事は、人生の楽さへと繋がります。

ハイパーレクシア(過読症、Hyperlexia)とは、ディスレクシア(読字障害、dyslexia)と

対照的な広汎性発達障害(PDD)で読み書きの能力が一般の子供より突出しており
低年齢で文字や数字や記号を覚える[1]。

(Wikipediaより)

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現代は日本に限らず、海外でもメンタルヘルスの分野は発足したばかりで
様々なケースにおいて見た事もない、聞いた事もないような事例が多々あります。

心理学とは統計学とも深い繋がりがあります、もちろん私たち人間は
0と1だけで解決出来ない事がたくさんあります。

ひとり一人の心のキズの深さは違うように、心に関する統計学はまだ発足したばかり。

そんな中でメンタルヘルスとは広義的な言葉で「知っている」人は多くとも
「どんな事をするのか」という事は人によって様々な回答が帰って来ると思います。

身体の病気と違い、心に特効薬は存在しないからです。

身体に付いたキズや病名は数々の症例や知見により対処法があったとしても
心のキズはひとり一人違うので明確な対処法はないからです。

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そのために私たち民間のカウンセラーは「まず話を聞くこと」をとても大事にします
病院で「どこが痛いですか?」と聞かれても「わからない」では診断しようがないのと同じで
“どこが痛いのか、何に困っているのか”を”確認する”事はとても重要です。

ですが、気が動転していたり心に深いキズを負っている時には、そんな普段のような
当たり前の事すらおぼつかない事が多々あります。

そんな時であってもカウンセラーは様々な手法を用いて心のキズを癒やすテクニックを持っています。

しかしカウンセリングというものは”自分自身のちょっぴりのやる気”こそがの心の特効薬です♪

どんな自分であっても自分自身は自分だけのものです、愛してあげてくださいね♪

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